Think Forex メタトレーダー


gwerew ThinkForex(シンクフォレックス)の特徴の1つは高い約定力にあり、急激な相場変動の時でも安定しています。システムの安定性に問題がある多くの業者では、重要な経済指標の発表の前後などの注文が集中するタイミングで、リクオートや約定拒否を起こすことが珍しくありません。しかしThinkForexでは、そのようなことは滅多に発生しません。数ある海外FXのブローカーの中でも、システムの安定性や信頼性は高いと言って良いでしょう。このことは実際に、国内外のユーザーからも高評価を得ています。EAやスキャルピング、指数トレード狙いの人にも良いFXブローカーであると言えます。

そのThinkForexが採用している取引プラットフォームは、世界中でもっとも使われているメタトレーダー4です。そしてThinkForexのMT4には、オリジナルのワンクリック決済エクステンションが搭載されているので、使い勝手がさらに向上しています。XEマーケットにも相互の決済が付けられていますが、このエクステンションは、MT4をインストールして立ち上げれば、自動的にチャート画面に表示されます。そしてもちろん、日本語完全対応です。

ThinkForexが用意するアカウントタイプは、スタンダードアカウントとプロアカウント、アルゴアカウント、そしてcTraderアカウントの4種類です。最大レバレッジは、すべてのアカウント共通で500倍になっています。スタンダードアカウントとcTraderアカウントの初回最低入金額は2万5千円相当からと、少額からの投資がしやすく設定されています。

プロアカウントの初回最低入金額は20万円相当から、アルゴアカウントの初回最低入金額は250万円相当からで、この2つの口座とcTraderアカウントはECN方式なので取引手数料がかかります。最低取引単位は、スタンダードとプロ、cTraderが0.01からでアルゴは0.10からになります。

ThinkForexではMT4以外にも、cTrader、ウェブトレーダー、MT4とcTraderそれぞれのiOSとアンドロイド用モバイル・アプリを用意しているので、場所や時間を選ばずに取引することが可能です。


ThinkForexでは、業界でもトップクラスの約定スピードを実現するために、世界でも有数の金融機関が集中するロンドン近郊にサーバーを設置しています。そして世界トップクラスの銀行やプロバイダと同じグリッドに設置したサーバーを光ファイバーでダイレクトにつなぐことでそれを実現しています。